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2010年11月

2010年11月26日 (金)

MYルーンとFAMILYルーン

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船井メディア主催「古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」のとき、

ルーン文字にはMYルーンとFAMILYルーンとがある、という話をしました。

MYルーン>は、あなた自身の魂が秘めている力について、

FAMILYルーン>は、あなたの家族が脈々と続けてきた“魂の本質”ついて、文字の神々が語っています。

さあ、あなたの名前に秘められた、神秘の文字とは…?

【古代北欧のルーン文字とアルファベットに対応する文字】

ルーン アルファベット [読み方]

富    F [フェオ] 

野牛   U [ウル]

棘   TH [ソーン] ※「ず」「づ」がある名前

言霊   A [アンスル] 

風    R [ラド]

火    CK [ケン] 

贈り物  G [ギュフ] 

果実   W [ウィン]

ひょう  H [ハガル]

ハンマー N [ニード] 

氷    I [イス] 

大地   J [ヤラ] 

イチイ  Y [エオー] 

ダイス  P [ペオス] 

角    Z [エオルフ] 

光    S [シゲル] 

剣    T [ティール] 

若葉   B [ベオーク] 

馬    E [エイワズ] 

人類   M [マン] 

水    L [ラグ] 

生命   NG [イング] ※「ん」のある名前

朝陽   D [ダエグ] 

夕陽   O [オセル]

ブランク・ルーン  [ブランク]

★それぞれのルーン文字に宿る神秘の力の詳しい解説は『ザ・フナイ』11月号をご覧ください。問合せ・船井メディアhttp://www.funaimedia.com/the_funai/index.html

写真は、東京・日比谷公園の中に立つルーン石碑。探してみてください。

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2010年11月23日 (火)

「ルーンの神々講座」無事に終わりました

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今日、1123日。船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」が無事に終わりました。

ここまで支えてくださったTさん、力をいっぱいいただきました。

会場で見守ってくださったKさん、オリジナル・ルーンを製作してくださったAさん、

「あなたの世界を大切に」と励ましてくださったNさん、

本当に、本当に、ありがとうございました。

そして、来てくださったお客さま、皆さまに会えて、私は幸せです。

ありがとうございました。

あなたに、ルーンのご加護がありますように!

写真はブナでつくったオリジナルのウッド・ルーン。木箱もブナで、表面にはルーンの呪文が3つ、描かれています。実際に古代北欧で使われていた魔術の呪文です。「ルーンの神託」の解説書つき。

あなたの魂の力にしてください。

※写真はサンプルです。Ssimg_7197

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2010年11月20日 (土)

リコリスが咲きました

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真っ赤なリコリスが咲きました。

昨年秋、いただいたリコリスの球根から。

咲き終わってから、ずっと鉢のなかに入れておいて、そのままだったのに!

ずーっと球根だけだった、殺風景な鉢からある日、ニョキニョキッと芽がのびて、

赤いリコリスと淡いピンクのリコリスが咲いたのです。

植物って、強いな。

みんな、球根をもう咲かないからって、捨てちゃったりしてませんか。

だめだめ。「もうダメかも」と思ってから3年。

植物を待ってあげていると、それはそれはきれいな花を咲かせてくれる! というのが私のいつもの経験です。

どんな花でも、ハーブでも、木でも。

今日、鉢をのぞいたら、もう一つの球根からも芽が出てきていました。今度はどんな色の花が咲くのかな。楽しみだな。

リコリスは彼岸花と同じ種類だから、とても似ています。

秋、彼岸花の咲いている場所を夢中で追いかけた時間を思い出しました。

花っていいな、こんなに寒くなってからも、ひとを楽しませてくれるのです。

写真左は多肉植物の寄せ植え。紅葉して、ピンク色やオレンジ色に染まっています。とてもきれいです。

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2010年11月18日 (木)

あなた自身がルーンマスターになれるウッドルーン・セット

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1123日「古代北欧ルーン 文字に宿る神々講座」が近づいてきました。

ドキドキドキ。みなさんに伝えたいことがいっぱいあって、嬉しいドキドキです。

今は、オリジナル・ルーンの製作中。

一つ一つの文字に神が宿る「ルーン文字」を刻むのにふさわしい素材は何かな?ということから、製作が始まりました。

古代北欧の女神は「ルーン文字を彫りつけると、神が歩き出し、わたしと語り出す」と伝えています。

口にしたことが現実になる言霊と同様に、文字に刻んだり描けば、あなたの願いは現実になるのです。

そうしたことをふまえて試行錯誤の末、決まったのが“ブナの木に刻む”こと。

ブナは「太古の知恵」と呼ばれる森の女神。手にする人が強い直観を得やすい素材です。

24のルーン文字は、英国で発見された、“魔除けの指輪”に刻まれた文字からインスピレーションを受けて、オリジナル・ルーンをブナの木片に刻みました。

もうすぐ、みなさんにご紹介できます。待っていてくださいネ。

◎船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場:東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)詳細・お申し込みhttp://www.semi271.com/rune/

★ウッドルーン・セット(ルーン呪文が描かれた魔法の木箱入り、解説書、布製袋付)上写真の手前は、富のルーン。右下写真の中央は若葉のルーン。豊かな始まりをもたらすルーンの組み合わせです。※写真はサンプルです。実際の完成品とは異なります。

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2010年11月17日 (水)

サンザシの赤い実

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うちに実った、サンザシの赤い実。

食べました。

甘いような、すっぱいような、さくさくした感触でした。

春、真っ白な花が咲いて、木にホイップクリームをのせたみたいになって、

夏、明るい緑色の葉っぱがぐんぐん、生き生き、元気に伸びて、

秋、真っ赤な実がなりました。

ありがとう。

サンザシは、古代ケルトでは、「縁結びの木」です。

新しい出会いがまた、ありました。

前から知っていた人との出会いもまた、今日あります。20年ぶり…。

ご縁とご縁とが結ばれて、ひとは真の幸せを見つけていくのでしょう。

Photo

『古代ケルト 聖なる樹の教え』(実業之日本社刊)

運命の絆を結ぶ樹木―サンザシ(バラ科・落葉高木)シンボル:愛の結び人 樹木の神託「ひとつ縁を結べば、天からひとつ幸運が降ってくる」サンザシがシンボルツリーの人/51日~514日生まれ・122日~1211日生まれ

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2010年11月14日 (日)

生命のルーン

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明日のために、今夜もルーンを引きます。

指先にくっついてきたのは、<生命のルーン>。

爆発! 閃光! 今、行おうとしている物事はピークを迎える成功の絶頂を象徴します。

このルーンが出たときは、すでにエネルギーは絶大になっているということ。

今まで、なにかと尻込みしがちだった人はひるみがちな状況でも、狂気のごとく突き進むことで、理想に到達できる、力強いルーンです。

<生命のルーン>からのメッセージをお伝えしましょう。

“あなたに与えるのは、創造の火花。肥沃な土地をつくる力。

前に向かって、人生を運転し、上へ上へと駆け上ってゆくときだ。

自己満足の幻影のなかで、休んではいけない。

今日、この一瞬に行きなさい。あなたが過去から去っていくのを助けてくれるから、安心して燃え、進みなさい!”

あなたの夢に対してはもちろんですが、男と女との関係性を深めてくれるのも、生命のルーン>の力。

肉体と肉体とでぶつかり合うような時間をつくりなさい。

ぼんやりとお茶を飲んでいるような関係は今、必要ありません。

恋をつかみたいあなたは、爪にこのルーンを描きましょう。

生命のルーン>神秘の力:誕生、閃き、情熱、感謝、セックス/シンボルカラー:イエロー/守護樹:リンゴ/守護石:琥珀

◎船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場:東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)詳細・お申し込みhttp://www.semi271.com/rune/

写真は昨日、新宿御苑で撮った、ストロベリーアイスという名前の真っ赤なバラ。私は赤いバラが好き。花弁の墨色がかった赤色がエロティックで、<生命のルーン>の熱さというか、情熱みたいなものを体現してくれているみたいに思えてきます。Srimg0201

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2010年11月13日 (土)

風のルーン

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夜、引いたルーンは、<風のルーン>でした。

明日の私を導いてくれるルーンは風の神さまです。

北欧では風にも神さまが宿っています。日本でも風には神さまが宿っていますね。

日本の八百万(やおろず)の神々のように、北欧でも“万物に神が宿る”と考えられています。

初めてそれに気づいたとき、地球はつながっているんだなあと思って、嬉しくなりました。

<風のルーン>からのメッセージをお伝えしましょう。

“今こそ、風に乗れ! 機は熟した。うまく風に乗れたならば、四季が巡るように、あなたは流れのままに進むことができる。挑戦に耐える時間はもう長くはない。

人生で起きることのすべては“運命の環”。始まりであり、過程であり、終結である。

何事か、避けられないことに抵抗するのはやめなさい。かつていた場所に戻ろうとする弱い心も戒めよ。”

今、吹いてきた風をつかむことの大切さをルーンは教えてくれます。

風は目に見えませんが、匂いをかいだり、肌に触れたりする感触で、大切な風はわかりますね。

あなたのもとにおとずれた、風の神さまからのサインを見逃さないように。

<風のルーン>

神秘の力:チャンスの風、旅、運命の環、四季/シンボルカラー:オレンジ/守護樹:ポプラ/守護石:クリソコラ

◎船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場:東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)詳細・お申し込みhttp://www.semi271.com/rune/

 

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La Voix des Poétes(詩人の聲)~ルーンの祈り~

11月11日、宇宙に声を放つ会を行いました。

詩人で朗唱家の天童大人さんプロデュースの、自作詩の朗読会。立ち上げの2006年からすでに560回を超えるポエトリー・リーディングのプロジェクトに、今年から参加させていただいているのです。

La Voix des Poétes(詩人の聲)―「目の言葉」から「耳のコトバ」へ」というプロジェクト名どおり、自分で書いた詩(目で読む言葉)を、自分の生の声で放つ(耳の言葉で聴く)のです。挑戦を始めて、もう5回になります。

今回のテーマは、まさに「ルーンの祈り」です。

最初、古代北欧の神話をベースにしてつくって散文詩を読みました。

この地球の創世から、人間の誕生までを語った後、ルーン文字からのメッセージを古代アイスランド語で声に放ちました。もちろん、日本語でも読みました。

たとえば、<言霊のルーン>からのメッセージは、

Aldri er góða vísa of opt kveðin.

アンスルは、あらゆる言語の源。

すばらしい詩は何度吟じてもしすぎることはない。

他者を称える言葉は平穏と希望をもたらす。

他者を愚弄する人間には鉄槌(てっつい)がくだる。

<馬のルーン>からのメッセージは

Ósnotr maðr,hyggr sér alla vera viðhlæiendr vini,Þá þat finnr, er at þingi kömr, at hann á formælendr fá

馬は魂の味方を呼ぶ。

愚か者は微笑みかけてくれる者を友達と思いこむ。

だが、人の集まりの中に入ると、自分の味方が少ないことがわかる。

<ルーン>の神託は、神秘的なものばかりではなく、思いのほか現実的なのです。

だから、私は信じているのです。

ありきたりな私たちの日常の中で、自分を成長させてくれるルーンの力強い言葉を。

来月129日(木)、今年最後のLa Voix des Poétesでは、新しいメッセージを読みましょう。どうぞ、みなさま、いらしてください。

「杉原梨江子 宇宙に声を放つ 第6回 ◆日時:201012日(木)開場1830分 開演19◆場所:NPO法人東京自由大学 東京都千代田区神田紺屋町5 TMビル2F TEL&FAX 03(3253)9870 JR神田駅・東口 徒歩5分 ◆入場料:予約 大人2,500円  当日 2,800円 お問い合わせ:北十字舎 電話03(5982)1834  FAX03(5982)1797 ※ご予約はギャラリーか北十字舎へ、お電話&ファクスでお申し込みください。

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2010年11月10日 (水)

棘(とげ)のルーン

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夜、ルーンをひきました。

明日の私を守ってくれるルーンの神さまはだれでしょう?

答えてくれたのは、<棘のルーン>でした。

このルーン文字は、現代でも唯一使われている文字なんです。アイスランド語のアルファベットの一文字として。「ス」と発音します。英語の「th」と同じ感じで、舌を噛んで音を出す、あの「スッ」です。

古代文字が現代でも普通に使われているなんて、不思議ですね。

アイスランドの中学校では、私たち日本人が古文の授業で『源氏物語』や『徒然草』の万葉仮名を勉強するみたいに、ルーン文字を勉強するんだそうですよ。

あ、ちょっと勉強っぽくなりましたね。

<棘のルーン>のメッセージ、お伝えしましょう。

“今、あなたは門をくぐろうとしている。門を開き、力強く足を進めよ。

そこはイバラの道かもしれない。しかし、恐れることはない。

 邪念を退ける力をあなたはすでに持っているのだから。

 心得ておきなさい。あなたは自我の最も重要な支配者にならなければならない。

他人の誰でもなく、あなた自身の!”

ちょっぴり自信をなくしたとき、誰かの言葉に流されて、よけいに心が苦しくなったことはありませんか。

つらいときほど、苦しいときほど、自分自身の感情に忠実に進むようにと、<棘のルーン>は伝えます。

未来を創り出すために得る影響は、他者ではなく、ゆるぎないあなた自身からもたらされるのです。

<棘のルーン>神秘の力:門、保護、権威、茨の道/シンボルカラー:ブライトレッド/守護樹:サクラ/守護アロマ:ローズ/守護石:サファイア

◎船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場:東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)詳細・お申し込みhttp://www.semi271.com/rune/

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2010年11月 9日 (火)

果実のルーン

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朝、ルーンをひきました。

「今日の私へのメッセージはなんですか?」と聞きながら、ひとつ。

手にくっついてきたのは、<果実のルーン>。

“幸福はあなたのものだ。もしもあなたが、今日の仕事を喜んで行うならば。

真実の幸福は平和を保っている人のところにだけ訪れる。

あなたの内に。ほかの誰かや、物に依存しないところに…”

朝、起きたときから心がとても穏やかで、あたたかいの。それは果実のルーンが私のそばにいてくれたからかもしれません。

今日、ある人と初めて会うことになっていて、もっと緊張しそうなのに、不思議なほど心がすーっと平和なのです。

きっと、いい出会いになるのでしょう。

私のサンザシも真っ赤に実りました。

サンザシは縁結びの果実。私を応援してくれるはずです。

◎船井メディア主催「杉原梨江子の古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場:東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)詳細・お申し込みhttp://www.semi271.com/rune/

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2010年11月 3日 (水)

古代文字ルーンの原稿が『ザ・フナイ』に掲載されました

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富のルーン、愛のルーン、勝利のルーン、旅のルーン……。

今ここで、あなたがルーン文字と出会うとき、魂の味方となることを約束しましょう。

24の一つ一つの文字に神が宿り、神秘的な呪力で、あなたを正しい道へと導いてくれるからです。

北欧の古代文字「ルーン」を研究してきて、もう7~8年になります。

出会った頃は、易経のように、ランダムに引いて占う道具として使っていました。でも、その予言力の高さは怖いほどでしたから、ドキドキしながら占ったものです。

しかも、ルーンが私に与えた課題(引いて出た文字が示す意味)を乗り越えない限り、何度、ルーン石を選んでも、同じ文字が出てくるのは不思議としかいいようがありませんでした。

それから、様々な研究書を読むうちに、文字そのものに非常に強い魔力があることにも惹かれていきました。つまり、ルーン文字のひと文字を手にするだけでも、その力を得ることができるのです。下におススメの「ひと文字魔法」を載せましたので、使ってください。

実際、古代北欧の人々は自分の夢を勝ち取るための道具として使っていました。剣や矢じりなどの武器にルーン文字を刻んで、戦闘に勝利する護符としたものが発掘され、現在まで残っています。

指輪や首飾りなど美しいジュエリーに刻まれたルーン文字は、邪悪をはねつける魔除けの護符で、女性たちに人気でした。

現代、ルーンの力を生かすには、たとえばこんな「ひと文字魔法」…。

★好きな男性(女性)に嘘をつかれたくなかったら、爪にハンマーのルーン(右下・文字の意味A)を書きなさい。ネイルアートできれいな色で書き込んでも素敵ですね。S10_2

★ビジネスの場面で、堂々と発言ができるようにするためには、言霊のルーン(左下・文字の意味B)を手帳に描いておきなさい。S21_2

★勝負の前には仕事道具に剣のルーン(下・文字の意味C)を書けば、戦闘に勝利する護符に。あなたの武器がパソコンや携帯ならルーン文字を書いたシールを張りましょう。女性でしたら、勝負下着に刺しゅうするというのも、ヒミツの魔法になりますよ。S17_3

こうしたルーンの魔法、いちばんのメリットは、あなた一人でも実現可能なことです。

誰かあなた以外の占い師や霊能者やヒーラーなどに頼ることなく、正しい選択をできる、ゆるぎないあなた自身になれるのです。ルーン文字の神々と向き合えば、今、あなたに必要な力は何か?今、あなたが何を成せば理想を実現できるのか、を明確に教えてくれます。

さあ、あなたも古代北欧ルーンの神々と出会う旅に出ましょう!

1.月刊『ザ・フナイ』11月号で出会う。現代に蘇る古代文字ルーン。その魔力や予言力について、あなた自身がルーン・マスター(ルーンを読み解く魔術師)になれるように構成しています。ルーン文字の意味の一覧表、4つのセルフ・セッション法、すぐ占えるルーン文字の神託etc.

http://www.funaimedia.com/the_funai/index.html

2.船井メディア主催・杉原梨江子セミナー「古代北欧ルーン★文字に宿る神々講座」で出会う。1123日(火・祝)第一部11時~14時、第二部1530分~1830分 会場は東京・中目黒レンタルスペース・さくら(目黒川沿い)くわしくはhttp://www.semi271.com/rune/

文字の意味Aハンマーのルーン/過去を打ち破る、現状の打破、力強い意志,B言霊のルーン/言葉、コミュニケーション力のアップ,C剣のルーン/戦いの勝利、闘志、戦士の魂

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2010年11月 1日 (月)

CELTIC NEW YEAR!

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今日は、ケルトの元旦。一年の始まりです。

「私はこう生きていく」「私はこうなる」と決める日です。

未来は、自分で決めるものです。

★木を見上げたら、空が美しかった時空間。府中市・高安寺のビャクシン、松、ケヤキ

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