今日、出会った花

2017年8月16日 (水)

名もない花ですが

ちいさな しあわせの花 

ひとつ 咲きました 

だれ わたしを 呼ぶのは
 

足元に ひっそりと 

咲いた 

花は わたし です 


だれもが 名もない 花ですが 

土から ぽっと 芽を出したら

おおきく のびていくんです 


前を向いて 

種のなかに 

ひっこんだりしないで 


ありがとう  この世に 

生んでくれて 

ありがとう

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2017年8月14日 (月)

2017.8.11『花のシンボル事典』が「週刊読書人」で紹介されました

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【新聞掲載のお知らせ】

6月20日に出版した『神話と伝説にみる 花のシンボル事典』が、書評の専門新聞「週刊読書人」に紹介されました。ぜひご覧ください。

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2017年7月22日 (土)

2017.7.18ラジオ出演FMふくやま「ブック・アンソロジー」

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【ラジオ出演のお知らせ】

月に1度、新刊『花のシンボル事典』から季節の花をご紹介することになりましたheart04

tulip番組名:エフエムふくやま
本の情報番組「ブック・アンソロジー」
<もっと素敵にマイライフ>のコーナーにて。

tulip日時:毎月・第3火曜日の19時25分から!

※日本全国どこからでもWEBでお聴きになれます。 

flair動画ラジオも出来ました。YouTubeでお聴きください。
第1回 2017年7月18日
https://www.youtube.com/watch?v=QWCcWLI5aAc

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2017年3月16日 (木)

公式サイト「木に咲く花の文様」を更新しました

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杉原梨江子オフィシャルサイトのカテゴリーの1つ
「木に咲く花のもよう-藤の花」を更新しました。

花のいのちを身にまとう幸せについて書いています。京都・祇園の友禅作家、齋藤富蔵さん(故人)の思い出とともにconfident

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◎樹種:フジ(マメ科)落葉高木
◎学名:Wisteria floribunda
◎シンボル:男女の絆、長寿


こちらから、「藤の花」の写真をクリックしてください。

➡ http://rieko-sugihara.com/tree_flower/wistera/ 

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2017年2月18日 (土)

『花のシンボル事典』初夏出版予定

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ここしばらく、向き合ってきた「花」たちの神話、伝説、古代文明の神秘……。

昨日、編集者Sさんに最終原稿を渡して、少しほっとしたところです。

この企画を出版社に持ち込んだのは2013年、出版までに長い時間がかかってしまいました。

やっと、やっと、1冊の本という形になります。

ずっと「木」を見つめてきた私に、花たちがささやいてくれたからでしょうか。

「花」に目をとめ、心を向けて、書き始めました。

タイトルは、『花のシンボル事典』 (説話社より)。

内容は、古代エジプト、古代ギリシャ・ローマなどの花の誕生伝説や神話、古代文明におけるシンボル、歴史上の人物の花のエピソードなど、古代から現代まで受け継がれる「花のシンボル」を集めた事典。

バラ、ユリ、スミレなど身近な花から、日本ではなじみがなくても、世界では聖なる花とされるギンバイカ、クサノオウなどまで、約220種類の花を紹介しますheart04

初夏5月頃、出版予定です。

少し先ですが、お楽しみに待っていてくださいネhappy01

 







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2015年3月10日 (火)

ひとりの時間、ふたりの時間

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静かに、静かに、時を過ごしてゆくこと。

いちばん私の「心」が望んでいること。

誰か、別のひとのことを考えないで、過ごすこと。

この何年間か、いつも、“誰か”の思いを想定しながら物事を考えていた。

ずっと、私の心が、誰かの心みたいに、私の心じゃなかった。

ひとが普通に生活を送っていたら、自分以外の誰かのことが常に心にあるのは当たり前だけど、影響を受けすぎていたような気がする。

待ってた、

誰かを、

何かを。

待って、待って、待って、何を待っていたの? 

誰も、私がほしいものを持ってきてくれる人はいないのに。

本当に今、大切なのは、誰かに働きかけることではなく、

自分の心に向き合うこと。

自分のカラダの声に耳を傾けること。

そうして、本当に大切なことだけを、心の奥底からとり出したい。

心の中にたくさんの引き出しがあって、すぐ手が伸ばせる場所にある引き出しもあれば、

ちょっと開けづらいところに引っ込んでしまった引き出しもある。

ずっと、奥深くにしまっていたけど、じつはいちばん目の前に出して、

いつも見えるところに置いておきたいことが入っている、

引き出し。開けよう。

この間、たくさんの人と巨樹を見に行ったとき、くるしくなってしまったの。

そして、気づいた。

私、たったひとりで「樹」と会いたいんだ。

昔みたいに、ひとりぼっちで夢中で巡っていたみたいに。

誰ともおしゃべりしないで、気にいったら、何時間でもその樹のそばに座っていたみたいに。

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“一樹のいのち”と“わたしのいのち”がつながり合う、

そんな時間をもう一度、味わいたいんだ。

こうして私は度々、ひとりになりたがって、孤独に陥っていくのだけど、

今は大切な人がそばにいてくれるから

一人の時間を過ごしてもこわくない。

たくさんのお友だちはいないけど、愛しい人がそばにいてくれるから、だいじょうぶ。

誰かがそばにいてくれるからこそ、“独り”になれることってあるんだなあ。

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もうすぐ、桜が咲きますねconfident(石割桜 in Gunma)

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2014年10月30日 (木)

薔薇づくしのウェディング・パーティー

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今、スウェーデン語を勉強しています。大きな木が物語の中心にある北欧神話、世界樹から生まれたルーン文字など、私がさらに研究を続けていきたい資料にはスウェーデン語で書かれたものも多いのです。

「原書で読みたい!」
そんな思いで始めた勉強ですが、かなり難しい言語です。ま、気長にやっていきますhappy02

でも、嬉しいこともいっぱいで、スウェーデン語を通してたくさんのお友達と出会いました。この1年で外国人の友達がたくさんできました!

それを実感したのは、スウェーデン語を教えていただいている先生のアフター・ウェディング・パーティーに出たとき。

一年前だったら、壁の花になっていたところですが、スウェーデン人のお友達や、スウェーデンに関係する仕事をしている人にもたくさん会って、おしゃべり。いつの間に? 私、こんなにお友達ができてる
?! スウェーデンから来日したアーティストの方も紹介していただきました。すばらしい出会いをありがとうwink

(写真削除)

何よりも、そんなチャンスをくださったN
先生、ご結婚おめでとうございます!

この日、すばらしかったのは、花はバラだけ! なんて潔い! 髪を飾る花も手にした花もheart04

ドレスコードは、Red&Glamorous ということで、私、数年ぶりに着物を着てみました。

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N先生への花束も赤”で“ゴージャス”に! スウェーデン語の友人3人と相談して贈ったのはこんなバラのアレジメント。

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色っぽいダークレッドのバラに、北欧で「絶対的な愛」の象徴とされる赤いリンゴを添えて。着物も花も、お祝いの席に華を添えることができたら嬉しいなと思ってapple 

 この夜、まさに赤い情熱がほとばしるゴージャスな時間でした。

N先生とYさまのお幸せを心からお祈りしていますhappy01


inスウェーデン大使館




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2014年7月 6日 (日)

7/3「東京巨樹の会」in 富士山・西臼塚原生林

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今回の巨樹巡りでいちばん楽しみにしていたのがこの場所。西臼塚は「富士山の南斜面、標高1000メートル付近にある寄生火山の名称」と高橋さんが教えてくださいました。

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森の中を歩きます。

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最初に会ったのはみずみずしい水の気を放っているミズナラ。

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右手に持っているのは寄生して根元でくっついた別の木。ブナかな、何かな?とみなさんとわいわい。Hasegawaさんに撮っていただきました。

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キリン・ツリー。たしかにキリンに見えますネ。

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ちょっと見学したら、すぐに遊歩道に戻ります。てくてく、寄り道しながら次の巨樹へ。

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ハコネシロカネソウ(キンポウゲ科)。野の花に詳しい方々が教えてくださいます。私、花の名前は全然わからないっ。

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この日、いちばん感動したのはこのカツラの美しさ。水が降ってくるような、すがすがしい気が降ってくる……。まだ若い木なのかな、生命エネルギーが漲ってました。

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バイケイソウ(ユリ科)。こんなふうに完璧に咲いた姿を見られるのは珍しいそう。

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火山の噴火でできた風穴。あたたかい風があがってくるような、よくわからないような。穴の中に落ちたら大変! ドキドキしながら、手を伸ばしてみた。おそるおそる、のぞいてみたけど、風はあんまり感じなかったな。

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そばにはコウゾミツマタ。高級和紙の原料になる木で、お札はこの木からつくられているのです。「枝が3本に分かれているのが特徴なんだよ」とHaradaさんが教えてくださいました。

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そして、何よりも感動したのは、このミズナラのご神木。樹齢は約300年。結界の縄が張ってありました。気づかず、すすっと入っちゃっていたけど、みんな……。

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祀られているのは、イザナギとイザナミの御子オオヤマヅミノミコト。山に木を植えたり伐採したりする仕事の人たちの神さまです。昔、ご神木に宿る神様を尊重して、例祭の日は森で仕事をしなかったと伝えられています。

このミズナラ、そばにいる間中、ずっと語りかけてくれているような、力強いのに優しい、寡黙な森の主という姿をしていました。

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オブジェみたいな大きな木がそばに。

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再び遊歩道を歩いて、最後に出会ったのはこの2樹。ミズナラ(左)とカツラ(右)がとなりに並んでいます。この組み合わせは森の中ではよく見られる光景。どちらも“水”が恋しい木。そばに行くと、ひんやりとした水の気を感じました。

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根元にはひっそりと、小さな小さな白い花。名前は誰もわかりませんでした。知っている人がいたら教えてください。

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ここからぐるっと回って、再びあの美しいカツラの木を通って帰路につきました。

今日もまた素晴らしい巨樹との出会いがたくさん。ありがとうございました。

★7月3日「東京巨樹の会 in 富士山のふもと」参加者は27人。


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2014年7月 4日 (金)

7/3「東京巨樹の会」in 静岡・富士花鳥園

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大きな杉と出会った後は、花と鳥のテーマパーク「富士花鳥園」へ。その名のとおり、花がいっぱい、鳥たちと触れ合える楽しい場所でした。

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入口に入ってすぐに出会ったのは小さな小さなフクロウ! 受付のお姉さんのそばでおとなしくしています。顔を近づけて、じーっと見つめてしまいました。首をくるくる動かして、なかなかピントが合いません。

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天から降ってくるような花々。

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水面にも花。

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ちょうどフクロウショーをやっていました。スケートボードに乗ったり、トンネルをくぐったり、滑り台を上ったり下りたり。

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その後、触れ合う時間と称して、2キロの大きなフクロウを手のひらに乗せるのは300円、小さなフクロウを指に乗せるなら500円。私は見学。

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フクロウの檻の中に入れるようになっていたので早速入る。なんと、入口で見たようなちびフクロウがいっぱい! スピックコノハズクという名前だそう。

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かわいい……のひと言です。このコ、時々目をあけて、キャキャキャッと鳴いてました。勝手に「フクロウとおしゃべりできた!」と思ったいたんだけど、本当は「うるさいなあ」って怒ってたのかな。

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これもフクロウ!? こちらはインドオオコノハズク。

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温室から出るとそこは自然の動物たちと触れ合う森。

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エミュにも会いました。話しかけるみたいに、私の目をじーっと見つめていたエミュ。羽根がふわふわ。

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黒鳥のダンス。首を伸ばしたり、こうやってもつれあったり。時々、2羽が向かい合う姿がハートの形になりました。

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花はやっぱり外で、森の中で見るほうが私は好きだなあ。

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クリンソウ(Primula japonica CV)

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そろそろ時間、と入口まで行くと、ちびフクロウは2匹に増えていました。2匹いっしょに毛づくろい。

かわいい、かわいいっ、かわいいっっ! 離れがたくて、大変でした。

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★「富士花鳥園」静岡県富士宮市根原480-1 
 ホームページ http://www.kamoltd.co.jp/fuji/

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2014年4月16日 (水)

新芽に会いたい 木いろいろ編

この春、出会った新芽たち。

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クスノキ。この木、嵐の翌日、枝がいっぱい折れていたんです。道を寸断するくらい、大きな枝も折れて倒れてました。よかったね、新しい芽が出てきたね。

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モチノキ。光があたって透きとおってるみたいな黄緑色。

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アイビー、昇ってま~す。

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新芽はこんなにピカピカです!

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オリーブ、芽が出たばかり。

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これも出たばっかりのイチョウさん。扇の葉がまだ、くるくるんと巻かれています。

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これは何? ふわふわの芽。

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芽を追いかけていたら、公園のはしっこまで来ちゃいました。ネコ、発見! 追いかけて行きたかったけど、細い小道をずんずん歩いて行くから、あきらめました。

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日比谷公園で新芽さんぽ、おしまい。楽しかった♪




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